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デザインズモア 情報 通販【情報】 レーシック 体験談 Vol.5 術後

<レーシック>
1時間おきに目薬を3種類差す。
目が痛かったので部屋の電気もあまり明るくせず、
やや暗い中で夜まで過ごしとにかく就寝。
翌日検診のためお昼過ぎにクリニックへ。
もちろん保護用の眼鏡をかけて万全の体制で。
視力は右1.5 左2.0だった。


デザインズモア 情報 通販【情報】 レーシック 体験談 Vol.4 手術_2

<レーシック>
いよいよ別室でフラップを開けてレーザーを照射。
赤や緑の光が見えた。なんだか宇宙空間にいるみたいだった。
もちろん手術なので不安や緊張が交差し普通の精神状態ではないので
『早く終わってくれ〜』というのが本音なのだが、痛みは全くなかった。
両眼で10分くらいだろうか、『はい。終わりましたよ。』の声で起き上がり
『目を開けて下さいね』と点眼され目を開けると、その瞬間からぼんやりと
白くもやがかかった中でもはっきりと物体が見えた。


デザインズモア 情報 通販【情報】 レーシック 体験談 Vol.3 手術_1

<レーシック>
3週間のつらい眼鏡期間の後、ようやく本検査の日がやってきた。
前にやった検査内容とほぼ同じで、視力等様々な数値も前回と変わらなかった。
先生からもOKをいただき、あとは当日を待つのみ。
手術当日はノーメイクでクリニックへ。
簡単な診察があり、ややこわばる私の顔を見て『緊張してますか?大丈夫ですよ。』 と女医さんが和ませてくださる。
待合室で名前を呼ばれ更衣室に入るとすでに一人患者さんが座っていた。
割烹着みたいな着衣を身につけ、髪はシャンプーハットのようなかぶりものにすべて入れてしまう。
同じように後から三人続いてやってきた。


デザインズモア 情報 通販【情報】 レーシック 体験談 Vol.2 病院での検査

<レーシック>
レーシック 医療 術前検査

検査を受けるにあたってハードコンタクト利用者は3週間眼鏡に切り替えて検査に臨むのだが、
自分がレーシック医療を受けられるのかどうか早く知りたいと思い調べてみると、
簡易検査でもある程度わかるらしいとのこと。

すぐに電話で予約を済ませ、1日眼鏡で過ごした後いざクリニックへ。
簡易といえど問診表記入からビデオ閲覧、視力検査や眼圧など様々な検査を経て
先生の診察へと辿りつく。



デザインズモア 情報 通販【情報】 レーシック 体験談 Vol.1 決心と病院を選ぶまで

<レーシック>
中学から授業中のみ眼鏡を使用し、高校に入るとビジュアル重視でコンタクトに変え、
社会人になってパソコンを1日8〜9時間見る仕事に就くと、
会社から帰って家に着く頃には目が疲れてつけてられない。
そんなコンタクトも生活するうえではなくてはならないもの、
仕方ないなぁと現状を受けとめて20数年。


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